30代後半で結婚相談所を選ぶなら、「年齢」だけではなく、今の婚活がどこで止まっているかを確認しましょう。
🔎 候補が少ない
会員基盤・年齢層・検索地域を重視
💬 会えても続かない
お見合い後・交際中の支援を重視
💰 費用が不安
月会費ではなく6・9・12か月総額で比較
37歳、38歳になり、「マッチングアプリをこのまま続けていていいのかな」と感じて、結婚相談所を調べ始めた方もいるのではないでしょうか。
30代後半だから相談所を選ぶのではなく
「今の婚活の詰まりを解消できる相談所」を選ぶ
30代後半から結婚相談所を利用するのは遅すぎません。
ただし、「大手だから」「会員数が多いから」「30代女性におすすめだから」という理由だけで選ぶと、自分に必要な支援と合わないことがあります。
この記事でわかること
- 30代後半女性の婚活の現実
- 結婚相談所とマッチングアプリの違い
- 自分に必要な結婚相談所のタイプ
- 婚活が止まっている場所の診断方法
- 30代後半女性向けの結婚相談所比較
- 6・9・12か月の総費用の見方
- 無料相談で確認したい7項目
比較記事を何度も探し直すのではなく、この記事だけで候補を2〜3社まで絞れる状態を目指します。
※本記事は、コンテンツ制作ポリシーに基づいて作成しています。掲載内容に誤りがございましたら、お手数ですがお問い合わせ窓口よりご連絡ください。内容を確認のうえ、速やかに修正・対応いたします。また、婚活サービスを利用する前には、国民生活センターのトラブルFAQもあわせてご確認いただくことをおすすめします。
✍️ この記事を書いた人

ファイナンシャルプランナー/婚活比較サイト運営
30代から婚活を始め、約1年間の活動を経て現在のパートナーと出会いました。自身の経験と公式情報を区別しながら婚活サービスを紹介しています。
FPとして、料金だけでなく「払う価値があるか」という点にもこだわっています。
- 30代後半女性でも結婚相談所で成婚できる?
- 30代後半女性はマッチングアプリと結婚相談所のどちらがいい?
- 仲人型・データマッチング型・オンライン型の違い
- 30代後半女性の婚活は「年齢×行動量×地域×ボトルネック」で考える
- 5段階|30代後半女性の婚活ボトルネック診断
- 30代後半女性が結婚相談所を選ぶ5つのポイント
- 30代後半女性におすすめの結婚相談所4社を比較
- 希望条件は「下げる」のではなく優先順位をつける
- 30代後半女性は「待つ」より自分から申し込む
- プロフィール・写真を改善する
- 成婚までの活動期間は6・9・12か月で考える
- 30代後半女性の成婚事例を見るときの注意点
- 仕事と婚活を両立する方法
- 保存版|結婚相談所の無料相談で確認したい7項目
- 無料相談で当日契約しなくてもよい
- まとめ|おすすめ順位より「自分の婚活の詰まり」で選ぼう
- 30代後半女性の結婚相談所でよくある質問
- 参考文献
30代後半女性でも結婚相談所で成婚できる?
30代後半女性でも結婚相談所で成婚は可能です。ただし、30代前半とまったく同じ条件や活動方法でよいとは限りません。
IBJ結婚みらい研究所が2025年の活動データを分析したところ、成婚した女性のうち60.2%が入会から9か月未満で成婚しています。
一方で、若い年代ほど男性から申し込みを受けやすい傾向も確認されています。
つまり30代後半では、
「待っていれば良い人から申し込みが来る」婚活から、自分で接点を作る婚活へ切り替えられるか
も重要になります。
※60.2%は「入会した女性の60.2%が9か月以内に成婚する」という意味ではありません。IBJで成婚した女性の活動期間分布です。
30代前半女性との違いは「結婚できる・できない」ではない
30代前半から30代後半になった瞬間、突然結婚できなくなるわけではありません。
変わりやすいのは、
- 男性から受ける申し込み数
- 希望条件を組み合わせたときの候補人数
- 検索する年齢・地域による母数
- 1人と結果が出なかったときに次へ進める選択肢
です。
IBJの2026年9月時点の男性会員構成では、30代後半が23.9%、40代前半が17.9%。35〜44歳で男性会員の41.8%を占めています。
会員数を見るときのポイント
「会員数10万人」よりも、自分の希望年齢・地域・条件を入力したあとに何人残るかを確認した方が、実際の活動をイメージしやすくなります。
30代後半女性はマッチングアプリと結婚相談所のどちらがいい?
30代後半だからといって、マッチングアプリをやめて結婚相談所へ移れば必ず状況が改善するわけではありません。
2025年に実施された国立社会保障・人口問題研究所の「第17回出生動向基本調査」では、結婚した夫婦のうちアプリ等を通じて知り合った夫婦が20.2%でした。
アプリも現在では主要な出会い方の一つです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第17回出生動向基本調査」
| 比較 | マッチングアプリ | 結婚相談所 |
| 費用 | 抑えやすい | 初期費用・月会費など |
| 結婚意向 | 人による | 結婚前提の会員が中心 |
| 独身証明 | サービスによる | 必須 |
| 相手探し | 基本は自分 | 自分+紹介型もある |
| 交際相談 | 基本は自分 | 担当者へ相談できる |
| 向く人 | 自力で改善できる | 自力での改善は難しい |
相談所へ変えるかではなく
「今どこで止まっているか」で判断する
結婚相談所を比較したいケース
- 結婚意思のない男性とのやり取りが多い
- マッチしても実際に会うまで進まない
- 交際しても結婚の話にならない
- 自分の改善点を客観的に判断できない
仲人型・データマッチング型・オンライン型の違い
オンライン対応は「サービスの受け方」、仲人支援・自主検索は「活動の進め方」です。
オンライン相談所でも担当者へ相談できる場合があり、対面型でも自分で検索するプランがあります。
| タイプ | 自分で検索 | 担当者の介入 | 向いている人 |
| 仲人型 | ○ | 多い | 交際の改善点まで相談したい |
| データ型 | ◎ | 中程度 | 自分でも候補を探したい |
| オンライン型 | ◎ | サービス次第 | 費用・移動時間を抑えたい |
仲人型が合いやすい
会えても2回目へ進まず、何を直せばよいか分からない
データ型が合いやすい
自分で検索したいが、結婚前提の環境を使いたい
オンライン型が合いやすい
仕事が忙しく、店舗へ通う時間を減らしたい
30代後半女性の婚活は「年齢×行動量×地域×ボトルネック」で考える
30代後半の婚活は「年齢」だけでは決まりません
年齢 × 候補人数 × 行動量 × 地域 × 婚活の詰まり
たとえば同じ37歳女性でも、
– 希望男性を35〜42歳にしている
– 38〜40歳だけに限定している
では検索結果の人数が変わります。
東京だけで探す場合と、埼玉・千葉・神奈川まで広げる場合でも候補数は変わります。
IBJの2025年データでは、東京都のIBJ会員は男性100人に対して女性152人でした。
これは「東京の女性は結婚できない」という意味ではありません。
地域・検索範囲も、候補人数に影響する条件の一つだと考えてください。
出典:IBJ結婚みらい研究所「関東で成婚しやすいエリアはどこ!?」
無料相談では「会員数は何万人?」ではなく
「私の条件なら何人検索できますか?」と聞く

5段階|30代後半女性の婚活ボトルネック診断
結婚相談所を変える前に、自分の婚活がどこで止まっているかを確認します。
YES → STEP2へ
NO → 年齢・地域・年収・婚姻歴・子どもの希望を確認
YES → STEP3へ
NO → 写真・プロフィール・申込相手を確認
YES → STEP4へ
NO → 月間申込数・予定の組み方を確認
YES → STEP5へ
NO → 会話・相手選び・お見合い後のフィードバックを確認
居住地・仕事・家計・子ども・親との関係・結婚時期を確認
止まっている場所が違えば
必要な相談所も違う
30代後半女性が結婚相談所を選ぶ5つのポイント
1.男性の年齢層と実際に検索できる人数
「会員数10万人」だけでは、自分が会える候補の人数は分かりません。
無料相談では、自分の希望年齢・地域などを入力したうえで、検索結果の人数を確認しましょう。
無料相談で聞く
- 希望年齢では何人いる?
- 希望地域では何人いる?
- 条件を1つ外すと何人増える?
2.毎月何人まで申し込めるか
IBJの2025年データでは、成婚女性の自分からのお見合い申込数の中央値は26件、非成婚女性は13件でした。
お見合い数も、成婚女性が11回、非成婚女性は5回です。
2026年10月公表のIBJデータでは、女性は自分からの月間申込数が増えるほど成婚率も高い相関があり、月15件以上申し込んだグループでは56.5%でした。
注意:「月15件申し込めば56.5%の確率で結婚できる」という意味ではありません。観察データ上の相関です。
3.担当者はどこまでサポートしてくれるか
「専任担当者あり」だけでは、実際に受けられる支援は分かりません。
確認したい支援
- プロフィール文章の添削
- 写真選び
- 申込相手の相談
- お見合い後の振り返り
- 仮交際中の相談
- 真剣交際の条件整理
- プロポーズ前後の相談
4.月会費ではなく6・9・12か月総額で比較する
FPとして特に確認してほしいのが、活動期間全体で実際に支払う金額です。
結婚相談所の総額
初期費用 + 月会費×月数 + お見合い料 + 成婚料 + 必須オプション
月会費が安くても、成婚料や追加料金を加えると総額が逆転する場合があります。
5.仕事と両立できるか
相談方法
- オンライン面談
- 電話
- LINE・チャット
活動負担
- 日程調整
- 店舗への来店回数
- 休会制度
店舗数だけでなく、自分の生活の中で続けられるかまで確認しましょう。
30代後半女性におすすめの結婚相談所4社を比較
掲載順は「成婚しやすさの順位」ではありません。
自分の婚活の詰まりに合うかで比較してください。
| 相談所 | 向いている女性 | 特徴 | 9か月基本総額 |
| エン婚活 | 費用を抑えて自走したい | オンライン型 | 181,500円 |
| ツヴァイ IBJプラン |
候補の広さ+支援 | 複数の出会い方 | 298,100円 |
| オーネット スタンダード |
自走+伴走 | 検索+担当者 | 316,910円 |
| サンマリエ ベーシック |
仲人支援を重視 | 活動支援が多い | 333,300円 |
※2026年10月6日時点の公式料金をもとに、初期費用+月会費×9か月で計算。成婚料・交際サポート料・有料オプション等は別途かかる場合があります。
エン婚活エージェントが向く人・向かない人
○ 向いている人
相手探しは自分で進められ、費用と移動時間を抑えたい人
△ 向かない人
毎回担当者と相談しながら申込先を決めたい人
登録料は33,000円、月会費は16,500円。お見合い料・成婚料は0円です。
ツヴァイが向く人・向かない人
○ 向いている人
候補を広く探しつつ、担当者にも相談したい人
△ 向かない人
成婚料を含めた総額をできるだけ抑えたい人
IBJプランは入会初期費用129,800円、月会費18,700円。IBJ会員との成婚では成婚料220,000円がかかります。
オーネットが向く人・向かない人
○ 向いている人
自分でも探しながら、必要な場面で伴走支援も受けたい人
△ 向かない人
追加費用を含めた料金体系をシンプルにしたい人
オーネットは2026年9月に料金・サービス体系を刷新しています。
サンマリエが向く人・向かない人
○ 向いている人
お見合い・交際の改善まで相談しながら進めたい人
△ 向かない人
担当者への相談をあまり使わず、自分で進めたい人
ベーシックサポートは、入会金33,000円+初期活動費132,000円、月会費18,700円、成婚料220,000円です。
希望条件は「下げる」のではなく優先順位をつける
「30代後半だから高望みをやめる」と一括りにする必要はありません。
条件は3つに分けます。
① 譲れない
結婚意思・子ども・居住地域・生活上重要な条件
② できれば希望
年齢・年収・学歴・身長など
③ 会って判断
趣味・細かな職種・外見・話し方
「条件を下げる」のではなく、どの条件が候補数を減らしているかを確認して優先順位をつけると考えましょう。
IBJの2025年成婚カップル9,394組では、平均年齢差は2.77歳でした。
「30代後半女性なら大幅に年上まで広げるしかない」と一律に考える必要はありません。
30代後半女性は「待つ」より自分から申し込む
結婚相談所に入ったからといって、担当者からの紹介だけを待つ必要はありません。
IBJの2025年データ
- 成婚女性の申込数中央値:26件
- 非成婚女性の申込数中央値:13件
- 成婚女性のお見合い数:11回
- 非成婚女性のお見合い数:5回
重要なのは、単純に件数を増やすことではありません。
💡 活動の改善サイクル
申し込む
↓
成立率を見る
↓
成立しなければ写真・条件を見直す
↓
会えても進まなければ「会った後」を改善
プロフィール・写真を改善する
📷 写真
- 自然な表情
- 顔が暗くない
- 清潔感のある服装
- 背景が目立ちすぎない
- 加工しすぎない
📝 自己紹介
- 休日の過ごし方
- 仕事との向き合い方
- 家事について
- 結婚後に大切にしたいこと
プロフィールは「条件の良さ」を並べる場所ではなく、結婚後の生活を相手が想像できるようにする場所と考えましょう。
成婚までの活動期間は6・9・12か月で考える
| 時期 | 確認すること |
| 6か月 | 候補数・申込数・成立数・お見合い数・交際数 |
| 9か月 | 費用と成果、相談所との相性 |
| 12か月 | 条件・地域・相談所・婚活方法そのものを再評価 |
数字は活動計画を考える目安として使いましょう。
30代後半女性の成婚事例を見るときの注意点
結婚相談所の公式サイトで、
「38歳女性が4か月で成婚」
といった事例を見ることがあります。
💡 成婚期間より確認したいこと
- 入会前にどこで困っていたか
- 入会後に何を変えたか
- どの程度申し込んだか
- 希望条件をどう調整したか
- 担当者が何を支援したか
「4か月」という結果より、自分でも再現できる行動があるかを見てください。
仕事と婚活を両立する方法
婚活を「時間が空いたらやる」にすると、仕事が忙しくなった時点で止まりやすくなります。
婚活を予定化する例
- 日曜夜に候補を見る
- 月曜にまとめて申し込む
- 土日のどちらかをお見合い候補日にする
- 面談はオンラインを利用する
- お見合い後5分だけ振り返りを書く
私自身の婚活経験でも、毎回「婚活を頑張る」と考えるより、やる時間と作業を決めてしまう方が続けやすいと感じました。
保存版|結婚相談所の無料相談で確認したい7項目
無料相談は「説明を聞く場」ではなく
「自分の条件を確認する場」
2〜3社で同じ7項目を確認してください。

会員数ではなく
「私の条件で何人?」まで確認
無料相談で当日契約しなくてもよい
「もう30代後半だから早く始めなければ」と焦ると、その日のうちに決めたくなることがあります。
無料相談を受けることと、その日に契約することは別です。
結婚相手紹介サービスのうち、契約期間が2か月を超え、契約金額が5万円を超えるなど一定の条件を満たすものは、特定商取引法の「特定継続的役務提供」の対象です。
対象契約では、原則として法定書面を受け取った日を含め8日以内のクーリング・オフや、その後の中途解約に関するルールがあります。
出典:消費者庁「特定継続的役務提供」
契約前に持ち帰って確認するもの
- 総額の見積もり
- 成婚料が発生する条件
- 休会料金
- 退会申出期限
- 返金・解約条件
まとめ|おすすめ順位より「自分の婚活の詰まり」で選ぼう
30代後半だからといって、結婚相談所での婚活が手遅れになるわけではありません。
一方で、年齢だけを見て焦って高額な相談所へ入る必要もありません。
候補が少ない
会員基盤・地域・検索条件を確認
会えるが続かない
フィードバック・交際支援を確認
費用が不安
6・9・12か月の総額を確認
まず、
候補はいる?
→ お見合いが成立する?
→ 実際に会える?
→ 交際へ進む?
→ 結婚条件が合う?
の順で確認してください。
「30代後半女性に一番おすすめの相談所」ではなく
「今の自分の詰まりを解消できる相談所」を選ぶ
最初の一歩としては、タイプの違う2〜3社で、
– 自分の条件で検索できる男性数
– 月間申込可能数
– 9か月活動した場合の総額
– お見合い・交際中の支援
を同じ条件で確認すると比較しやすくなります。
候補の料金・サービスを公式で確認する
30代後半女性の結婚相談所でよくある質問
30代後半から結婚相談所に入るのは遅いですか?
遅すぎるとは言えません。
ただし「いつか始める」と先延ばしにするほど、活動開始時の年齢も上がります。入会するかどうかは別として、現在の候補人数や料金を確認しておく意味はあります。
37歳でも結婚相談所で結婚できますか?
37歳という年齢だけで、結婚できる・できないとは判断できません。
地域、希望条件、候補人数、申込数、プロフィール、お見合い後の進み方など複数の要素が関係します。
38歳・39歳になると厳しいですか?
若い年代より男性からの申受けが減る傾向はあります。
一方で、自分から申し込む、検索地域を見直す、プロフィールを改善するなど、本人が動かせる要素もあります。
30代後半女性は年上男性まで広げるべきですか?
最初から大幅に広げる必要はありません。
まず希望条件で検索できる人数を確認し、候補が少ない場合に年齢幅を見直します。
何人くらい申し込めばいいですか?
「○人申し込めば結婚できる」という基準はありません。
一定数へ申し込み、
成立するか → 会えるか → 交際へ進むか
を見ながら改善していきます。
希望年収は下げるべきですか?
年収だけを機械的に下げる必要はありません。
住宅費、子育て、自分の働き方、夫婦の家計負担まで分解しましょう。
FPとしては、相手1人の年収より「夫婦の世帯収入と将来支出」で考える方が現実的です。
マッチングアプリと結婚相談所は併用できますか?
各サービスの規約に問題がなければ選択肢になります。
ただし候補が増えすぎると、メッセージ・お見合い・デートの管理に時間がかかるため、何のために併用するか決めておきましょう。
成婚まで何か月くらいかかりますか?
個人差があります。
IBJの2025年成婚女性では60.2%が9か月未満でしたが、成婚した女性を対象にした活動期間分布です。
結婚相談所は1年間でいくらかかりますか?
相談所・プランによって大きく異なります。
初期費用・月会費だけでなく、
- 成婚料
- お見合い料
- 追加相談
- 写真撮影
- 休会料金
まで含めて比較してください。
無料相談は何社くらい受けるべきですか?
2〜3社程度を同じ条件で比較すると違いが分かりやすくなります。
数を増やすより、7項目の確認リストを使って同じ質問をする方が比較しやすくなります。
参考文献
- 国立社会保障・人口問題研究所「第17回出生動向基本調査」
- IBJ結婚みらい研究所「『受け身女子』に終止符を!」
- IBJ結婚みらい研究所 2026年10月1日分析
- IBJ結婚みらい研究所「関東で成婚しやすいエリアはどこ!?」
- IBJ結婚みらい研究所「縮まる夫婦の年齢差」
- IBJ「数字でIBJチェック!」
- 消費者庁「特定継続的役務提供」