インターネット検索型


人気ランキング(婚活サイト編)

実績 / 料金
マッチドットコム
5   
カップル成立
年10万組以上

月2,467円~
会員数日本最大の婚活サイトであると同時に、世界でも24カ国・1500万人が活動する世界最大級のビックサイトです。 
ブライダルネット
4.5  
カップル成立
月1.7万人以上

月2,500円~
運営実績が長いという安定感と高品質なサービスをリーズナブルに受けられるコスパの高さが評判を呼び、入会者急増中です。
ゼクシィ縁結び
4
カップル成立
平均5.7ヶ月

月2,400円~
結婚情報のトップブランド、ゼクシィによる婚活初心者向けのFacebookアプリです。結婚市場の縮小に歯止めをかけるべく満を持して婚活業界に参入しました。
エンジェル
3.5
成婚までの期間
平均5.3ヶ月 

入会15,000円
月4,980円
特許も取得したマッチング精度の高さは秀逸。店舗型結婚情報サービスとネット婚活のいいとこ取りしたハイブリットサイトです。
エキサイト婚活
3.5
カップル成立
年2千組以上 

月1,890円~
運営元のエキサイトはジャスダック上場の大手インターネットサービス業、しかも物流総合商社伊藤忠グループの一員でもあり会社の信頼度としては申し分ありません。
eーお見合い
3
非公開 
 
申込1回
 2,000円~
上手に使えば0円で活動も可能。結婚情報サービス・ノッツェが手掛けるまったく新しいかたちの婚活・恋活サイトです。
ユーブライド
3
カップル結婚
年2,000組以上 

月2,100円~  
ミクシィグループにより運営がなされているユーブライド。SNSブームの立役者だけに今後の展開が期待されます。
ピュアアイ
2.5
非公開

1メール500円
女性は無料
恋人探しの入門的な恋活サイト。会員限定のパーティーイベントが多いのも魅力。
 

人気ランキング(恋活アプリ編)

実績 / 料金
pairs
5
マッチング数
延べ1,920万組 

月1,898円~
女性は無料
女性はうれしい無料。Facebookの恋活アプリとしては最大級の会員数とマッチング数を誇るマッチングサービスです。
Omiai
4.5
マッチング数
1日10,000組 

月2,780円~
20代女性無料
「いいね!」から始まる恋愛ストーリー。Facebookを活用した日本で最初の恋活アプリです。
ゼクシィ恋結び
4
マッチング数
延べ150万組 

月1,780円~
出会い系サイトの概念に近いイメージですが、運営元がリクルートのゼクシィのため信頼性抜群の超優良出会い系です。女性は無料、男性もお手頃価格となっています。
 

情報化社会がパートナーの選択肢を増やしてくれました

時代の変化と共に、色んなものが変わってきました。そのうちの一つが、婚活・恋活です。
 
従来であれば、人と出会い、徐々に惹かれて付き合いが始まり結婚に至ります。最近では、インターネットが発達するにしたがって、ネットでの活動スタイルが登場しました。
 
ネット上では、相手の顔が見えない分、性格などの内面を重視して判断する傾向があります。外見だけで判断しないので、チャンスの幅が広がるわけです。
 
ただし、相手が見えない分注意も必要です便利な分、リスクも潜んでいることを忘れてはなりません。
 
相手の言っている事が本当か、きちんと自分へ気持ちが向いているか、見極める事が大切です。それができれば良い出会いが増えてきますので、選択の幅が広がります。
 
便利な世の中になるにしたがって、安易な選択をしやすい傾向もあります。婚活や恋活をするにしても、便利なものを利用するのは良い事ですが、根本的に大切な事は省略してはいけません。
 
自分に合ったベストパートナーと出会いたいものです。

 
 

婚活サイトでは自分にも答えのある質問を投げかけましょう

理想の相手にめぐりあったような気がすると、相手のことを少しでもたくさん知りたくなるのは、まあ普通の欲求ですが、婚活サイトを利用した出会いのよくある失敗談の一角を占めるのが、質問ばかりしてしまった人の反省ではなく、質問ばかりされた人が申込をお断りした体験談です。
 
また、会話が続かないという悩みを持つ人は質問したがりの人に少なくありません。はじめのメールのやりとりも、実際に対面したとしても、相手と接する時間は非常に限られています。
 
自分の話ばかりする人もアピールが過ぎて辟易されることもありますが、質問ばかりする人も、同程度に、自分だけが中心の相手を配慮しない人だという印象を与えてしまいます。
 
共通項は『対話』をする気が無いことです。何か尋ねたいことがあるなら、その内容に自分についての答えを告げてから相手に質問をしてみましょう。
 
例えば「私は休日はドライブに出掛けるのが好きですが、貴方は何をして過ごしていますか」とか、「私の得意料理はオムライスですが、貴方の得意料理は何ですか」とか、「私は2人くらい子供が欲しいのですが、貴方はどうですか」など、質問と同じ分量の自己紹介を交えながら相手に尋ねます。
 
相手に尋ねたいことに対して自分自身については全く何も説明できない項目は、自分からはたった一度しかボールを投げられないキャッチボールですから、会話が続くわけなどないのです。
 
休日の過ごし方を尋た時に、相手が趣味の話をしたが自分の番には「ゴロゴロしてます」では会話は終了です。相手の得意料理を尋ねて「自分は何も作れません」でも終わってしまいますが、自分の答えを先に述べた質問は、話題提起と受け取られます。